Phoenix R/C Pro シミュレーター V5.5 / DX6i Mode2送信機付き

0 レビュー | レビューを投稿 | Horizon Hobby | AH-RTM55R6630

 

Air Craft はHorizon Hobbyの日本正規輸入代理店です

 

商品番号 AH-RTM55R6630

 

商品説明

概要

天候や、スケジュール、周囲の状況などでフィールドに出てフライトすることができないときでも、最新のPhoenix プロフェッショナル RC フライトシミュレーター, バージョン 5.0でその疼きを解消しましょう。 美しいグラフィックに驚くほどの現実的な物理現象がこのPhoenix シミュレーターを最高のデスクトップフライトシミュレーターの一つとしているだけではなくRCクラブや飛行場でのほとんど全ての利点を持つ仮想のRC飛行経験をもたらしてくれます。この最新バージョンは完全に改善された物理現象に加えあなたの独自のモデルを作成し飛行させたりオンラインで共有できる新しいコンパニオンソフトウェアを提供しています。Phoenix プロフェッショナル RC フライトシミュレーターで最高のフライトのひと時を楽しんでください。

Phoenix は複雑でやりがいのある趣味であるRCフライトを快適な自宅の中で習得することができる世界的に人気があるRCシミュレーターで、初心者で初めてのトレーナー機を探したり、経験豊かなベテランが次の大きな大会のために練習したりと、この Phoenix はあなたのスキルが次のレベルになるために必要なものがすべて備わっています。美しい最先端のグラフィックスと真に迫った正確なモデルの物理現象や多くの独自の機能がブレンドされた Phoenix は初心者や経験者パイロットのどちらにとっても素晴らしいパッケージです。

独自のモデルを作成
付属のソフトウェアはあなたの自作の機体を飛行させるためにほとんどの3Dデザインプログラムから3Dジオメトリー定義をインポートすることができオンラインで共有します。

簡単なモデル編集
改善されたモデル編集システムは簡単で詳細にそれぞれのモデルの飛行特性を制御しすることができます。

全てのモデルおよびサイトは無料です
何百ものモデルや幅広い範囲の飛行場が含まれており、追加の風景やモデルも無料でダウンロードすることができるので拡張パックは必要ありません。

本格的な機体 および テクノロジー
Phoenix 5 は革新的な AS3X® や SAFE™ テクノロジーなどを含む本格的なHorizon Hobbyの機体をシミュレーションできる唯一のRCシミュレーターです。

果てのない飛行!
厳しい結末を迎えることなく飛行を学習したり、あなたが目をつけているBladeヘリを試してみたり、InfinityScape 3D 景観ジェネレーターであなたが作成し制御する美しく、刻々と変化する地形の地平線上を超えて飛行することができます。

主要な特徴

  • 飛行機の物理現象をゼロからの見直しによる再構築に加え業界をリードするヘリの物理現象で究極のリアリズムと精度を提供します
  • コンパニオンソフトウェアはあなたの自作の機体を飛行させるためにほとんどの3Dデザインプログラムから3Dジオメトリー定義をインポートすることができオンラインで共有します。
  • 改善されたモデル編集システムでそれぞれのモデルの飛行特性を詳細に制御することができます
  • 革新的なAS3X® および SAFE™ テクノロジーなどの機能を備えるHorizon Hobby® RC の機体を含む最も本格的なシミュレーション
  • 全ての航空機の飛行サイトと機能のダウンロードは無料です
  • 200を超える正確にモデル化された詳細なヘリ、飛行機、フロート機にオートジャイロなどが含まれています
  • コクピット内やチェイスカメラビューが幅広いフライト視点を提供します
  • 実機のエンジンから収録されたリアルなエンジンサウンド
  • 高解像度フォトフィールド技術を使用している世界中の様々な魅惑的なロケーションを含む数十の美しいサイトはまるでその場にいるかのように感じることができます
  • ボイスチャット機能付きのインターネット/LAN マルチプレイヤーモードは世界中の他のパイロトと飛行して学んだりすることができます
  • ワールドクラスのチャンピオンパイロットにより教示されているチュートリアルビデオ
  • Windows 10 対応

V5.5 の新しい機能

  • 新たに更新され改善された飛行機の物理現象、特性および新しいチューニングパラメーター
  • 改善された SAFE のオートパイロットの物理現象とモード
  • マルチプレイヤーの改善と修正:
    1. - Re-added model -> model collisions
    2. - "Over-sized model" の警告は訂正時のみ表示されます
    3. - マルチプレイヤーツールバーおよびチャットボックスはサイズ変更することができます
    4. - 全てのテキストチャットは"Documents > PhoenixRC > chatlog.txt" ファイルに保存されています
    5. - ロビーでのサーバーのIPアドレス表示はなくなりました
    6. - チャットラインを選択しCTRL+C を使用してクリップボードにコピーできます
    7. - 後のセッションに持ち越される永続的な禁止を持つ改善された禁止システム
    8. - 同じ名前の重複セッションの問題を修正しました
    9. - セッション切断後にマスターサーバー上で再リストされない問題を修正しました
    10. - プロペラやローターはモデル選択ウィンドウで回転します
    11. - スポットランディングのハイスコアが保存されない問題を修正しました
    12. - ランダムでのエンジンの故障はヘリコプターとマルチローターモデルで正常に機能します
  • "Enable model collision" オプションはマルチプレイヤーモードで正しく機能します
  • Model > Select menu でいくつかのモデルが出現しない問題を修正しました(例: Apache, Huey,など)
  • Autopilot Mode 機能はキーボードキーを使用し割り当てられ正しく操作することができます
  • DXe 制御プロファイルの追加
  • System > Your Controls menuのSimple ViewにPanic Mode および Autopilot Mode が追加されました
  • Return Home/Auto-land SAFE モードは作動させる際エルロンを使用します
  • いくつかの飛行機モデルが調整されました
  • 飛行機の物理現象のいくつかの微調整:
    1. - 更なるドラッグ/滑空時間の減少
    2. - Prop-Hanging飛行時のトルクの減少
    3. - 地面上での更なる摩擦
    4. - パフォーマンスモデルのより多くのラダースロー(作成したすべての変種を削除した場合のみ有効になります)
  • 低減された地上旋回
  • 新しい失速速度特性
  • スロープソアリングサイトでの "Use Field Weather" オプションの問題を修正
  • 地面上での更なる摩擦
  • 稀に起こるプログラムが起動時にクラッシュする問題を修正
  • 電子柵によっておこる待機状態はPanic Modeスイッチで解除できます
  • Delta Ray モデルはより簡単に離陸できるようになりました
  • ホバリングの際の更なるトルク

 

技術メモ

正常にPhoenixを使用するためには以下が必要です:

  • 1.0 GHz Pentium 3/4 または AMD Athlon/64互換プロセッサー以上、IBM-互換 PC コンピューター • Microsoft Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows 8 または Windows 10 OS
  • 256MB システムメモリー (RAM)
  • 1.5 GB フリー、非圧縮のハードディスク空き容量
  • ATI Radeon 9800/NVidia Geforce Ti4200 最低 128MB 以上のメモリー
  • Microsoft DirectX 9.0c 以上
  • インストールのためのDVD-ROM ドライブ
  • 1xフリーの USB 1.1/2.0 ポート
  • 100% DirectX 9 対応サウンドカード (オプション)

または代わりとして:

  • 以下のシステムのもとで上記の仕様のMicrosoft Windows XP, Vista または 7を実行しているIntel-ベース Apple Macintosh コンピューター :
    1. - Boot Camp (推奨)
    2. - VMWare Fusion (最新バージョン)
    3. - Parallels (最新バージョン)
  • Bootcampを使用するための詳細情報はAppleウェブサイト上で見つけることができます
  • Phoenix は古い非-Intel Macintosh コンピューターやApple OSX OSでは動作しません

アダプターの必要:

使用したい送信機によってはアダプターが必要になる場合があります。

  • 全ての JR (アダプターは不要です)
  • Spektrum DX4e/DX6/DX6i/DX7/DX7s/DX8/DX10T/DX18 (アダプターは不要です) - メモ: DX7se はシミュレーターに対応していません。
  • 側面にトレーニングポートがある古いタイプのSpektrum DX5e (アダプターが必要です, RTMASPMDX5E)
  • 背面にトレーニングポートがある新しいタイプのSpektrum DX5e (アダプターは不要です)
  • 全てのFutaba (Futaba 丸型または 視覚型アダプターが必要です, RTMAFUTRND または RTMAFUTSQ)
  • 2.5mm ステレオトレーニングポート付きFutaba FX-18 (FX-18 アダプターが必要です, RTMAFUTFX18)
  • Hitec Aurora (アダプターは不要です)
  • Auroraを除くすべてのHitec (Hitec アダプターが必要です, RTMAFUTRND)
  • 全ての Multiplex (Multiplex アダプターが必要です, RTMAMULTI)
  • 全ての Airtronics/Sanwa RD および RDS シリーズ (Sanwa アダプターが必要です, RTMAAIRSAN)
  • E-sky ETB41 2.4GHz (アダプターは不要です)
  • その他の E-sky (Mini-DIN アダプターが必要です, RTMAMINIDIN)
  • Co-Pilot (Mini-DIN アダプターが必要です, RTMAMINIDIN)
  • Blade CX, CP, CP+, CP Pro (Mini-DIN アダプターが必要です, RTMAMINIDIN)
  • Blade CX2, CX3, CP Pro 2, Blade SR (no adapter required)
  • トレーニングジャック付きのParkZone 送信機 (DX5e アダプターが必要です, RTMASPMDX5E)
  • Art-tech 100B (アダプターは不要です)
  • Art-tech 100C (Art-tech 100C アダプターが必要です, RTMAARTWALK)
  • Walkera 2401, 2601 (送信機に付属する MINI-DIN アダプターを使用)
  • Walkera 2402, 2602, 2801 (アダプターが必要です, RTMAARTWALK)
  • 全てのGraupner MC/MX (アダプターは不要です) - ** MC-シリーズは "DSC Interface" アクセサリーが必要です **

下記の送信機はサポートされていないのでご注意ください:

  • USB コントローラーデバイスのないもの/ジョイスティック
  • Spektrum DX7 "SE" バージョン(この送信機は R/C シミュレーター用のトレーニング出力がありません)
  • Hobbyzoneの送信機 およびParkZone や E-Flite Ultra Micro 製品に含まれるすべての送信機
  • 2401, 2402, 2601, 2602 および 2801 を除く全ての Walkera (上記をご覧ください)
  • トレーニングポートに対応していないそのほかの全ての送信機

 

メモ: このバージョンにはSpektrum Dx6i Mode2 送信機が付属しています。

 

Mode1への変更を希望のお客様へ:

ご希望のお客様には弊社でMode1に変更してお送りいたします。別途手数料として1,000円(税抜き)の追加料金が発生いたします。

ご希望のお客様は事前にご連絡いただけますようお願い申し上げます。

 

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